隣席の建物の中年と数か月ぶりに会いました。

今日の午前中に赤ん坊とベビーバギーでオーダーへ行こうとわが家を出たゾーン、横の住宅のオジサンが庭園手入れを通していました。そのオジサンは一度だけ会話をしたことがありました。まだ夏場の時、旦那と赤ん坊と3方で歩いていた時に「赤ん坊、かわいいね。何か月?」と声を掛けてくれたのです。その時に何かと立ち話をしました。オジサンにも赤ん坊がいて秋に分娩することや初孫を楽しみにしている出来事、赤ん坊を見るとつい話しかけたくなってしまうことなどをお聞きしました。
しかし、オジサンはその時に会った以後、何か月も巡り会うことがありませんでした。横の住宅を受かるたびに「オジサンの孫は無事に生まれたかな?」と旦那と話していました。
そして本日、ようやく赴き会えたのです。かなり久し振りなので憶えられていないかと思いましたが、声を掛けるとすぐに気づいてくれました。オジサンの少女も無事9月に分娩したと聴き、とても嬉しかったです。男子だそうで、やはり初孫はかわいくて仕方がないと言っていました。気さくなオジサンなので、また会ってアナウンスできたらいいなと思います。