友だちがお財布を盗られたと知って俺が感じた時

私の数少ない女助っ人の独自から、メルアドが届きました。
なんと、我が家のすぐ近くの百円店舗で注文しようとしてたらお財布を盗られてしまったから、わたくしにも注意してねというのです。
その話を聞いてすごくびっくりしました。
まあそんなことは滅多にない事ですから。
でも私も、もう10時期ほど前に一度だけカバンをバイクに乗った旦那たちに盗られてしまった経験があるのです。
だから、そばが気の毒でなりませんでした。
お財布盗られたそばは、財布に入れていたお金が消え去り、キャッシュカードの選択回避経路もしなくてはならないし、ライセンスも入っていたからしばらく愛車も運転できないと嘆いていて本当に情けしました。
でも、わたくしがついそれよりも気になってしまったのは何かと言うと、盗まれたなんてどうして分かったのかな?についてでした。
だってスリなら気づかない内に盗られてるのだろうし、もしやただ落としただけでは?としていたのです。
でも、後々とても聞いてみると、お財布を取ろうとカバンを開けたとおり産物を眺めていたら、知らないおじいさんが妙にカラダをくっつけてきて、途端お財布を盗んで逃げたのだそうです。
どこかで自分で落として気がついてないだけでは?なんて憂うようなこと、落ち込ん生じる旦那に言わなくて本当に良かったなと思いました。